ポップコーンがレンジで作れると聞いて試してみたのですが

今までポップコーンを家で作るときは、フライパンに蓋して作っていました。
ポップコーンの素のコーン粒を焦げないようにゆすりながら作るのがけっこうしんどかったんですよね。
先日、スーパーで新しく見つけたポップコーンの素を見たら、レンジでも作れると書かれていました。
耐熱容器に入れ、ラップをして穴をあけ、500wで7分ほど加熱すればOKですと。
それならほったらかしでできちゃうから楽だわと思い、さっそく試してみました。
ですが・・・しばらくポンポン音がした後、なんだか焦げ臭くなってきて、レンジが緊急停止。
扉を開けるとものすごい煙が!
ポップコーンがすっかり焦げてしまっていました(汗)
おそらくはじけたあとも加熱されつづけたせいでしょう。
結局時間ではなくずーっと見張ってないとダメみたい。
じゃあフライパンで作るのと変わらないやと思いました。
見てるって言ってもよく見えないし、まだポンポン音がしているうちから焦げてきちゃったので、見張りようもないです。
やっぱり面倒くさがらずにフライパンで作ったほうが、美味しいポップコーンを作れそうです。キャッシング 金利安い おすすめ