少なく片付けてしまえばよかったなぁと、思っているやり方

傍らに頼まれて、名称を貸していたことがある。
「ほんのり文書が高まるだけだから、まるっきり気にしないでいいから。」

但し、その用紙の目立ちお客様は尋常じゃないほど早かった。
間もなく持ち込まれる用紙集団、小物カタログも月々いらっしゃるものだから、
どれを捨てていいのかもわからないうちに、新小物のカタログが来てしまうのである。

そのうちに、新小物の講習会に出され、売上を考えるように言われて。
小物自体が良いのと、月々、何かを買わないとならないというのが、精神的に辛くなってしまったのである。

「売上を立てられるものがありますか?」
そういったメールを月々加わるのも、気が滅入る導因だった。
その実情が3階級ほどたち、友人には「諦めるわ」って話し、無理に売上を突き立てるような配送をするのをやめた。
適正、ホッとしたわ。

モチベーションが落ち着いてきたので、少し前に文書をなかばほど捨ててみた。
すっきりしたけれど、必ず落ち着かない。

そうして、前日になって急に気になりだして、すでになかばを捨ててみたのだ。
ファイルが3冊空いた。

先日、別の職務の起因文書を添えるためにファイルブックを買った先だった、3冊。
惜しくも手早く片付けていたら、余計に値段を使わなくてよかった。
目下、残りのなかばも捨てられそうな気がしてきた。シースリー 値段