仕事の後にお購入、そして大好きなミスドも

今日も朝から天候、気分の良い日でした。

今日はビジネスが上がってから、お購入に行ってきました。
スーパーマーケットで日器機や食べ物を貰うだけですが、本心が上がります。
ボクはいっぱい、スーパーマーケットでのお購入が自分勝手だ。

帰りにミスタードーナツに寄って、ドーナツを3個ほど買いました。
ボクは毎日グループほどドーナツを食べます。
日によっては毎日2個のこともあります。
それ以上は食べられないのが切ないだ、さすがに胃が痛くなります。
以前までは毎日3個くらい軽かったのに…。
あー、再び食べたーい!
絶えず文句を言いつつ、美味しくドーナツを食べます。

ミスドのお店に行くと各回、窮することがあります。
お店頭のショーケースを見ていると、全様々を買いたくなって仕舞うことです。
上、大きな長方形の器に入った、福袋ときのあのボックスを買いたくなってしまう。
あのボックスは、ドーナツが7〜8個くらいあるはずです。
でも一人では、どう見ても食べきれません。
あのボックス買って、思いっ切り食べたーい!
ミスドに出向く度に、あんな胃もたれしそうなことを考えてしまいます。

成功から学ぶっていうのは的を得ていると思います

失敗と成功と対な意味がありますけど、対極な性格の一方に偏った性質に苦しんできました。マイナスとはよく言いますけど、苦しみの中には確かなものもあると分かっていて、それが核なのに覆い隠す性質もあるっていうことを知ってから本当に苦しんできました。成功を阻む性質がずっと長くつきまとい、剥がすのに精一杯になって結局その性質に苦しみます。転べない難しさとか性格に属してるところで怪我は沢山あるわけですよ。どちらに転んだって大怪我だったってわけです。救いを探したり逃げ方を見つけたりしながら転んで大丈夫な方を探すと言いますか、転んだ方が悪かったら一巻の終わりなわけですよ。楽はお預けっていう状態が長かったので、やっと苦労からの脱却をはかり楽になるという話なんです。阻まれたのが運悪くもマイナスばかりの方向に転びがちだったので、所在に回帰するっていうのはこのことかと普通に思いますよ。普通より違うところで他の性質に苦しんだっていうのは本当に財産とは思っていますけど、その性質にいる時の自分て見え方すら分からないので盲目です。ミュゼ vライン プレート